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128.「陣馬山ハイキングコース≒下りを体感!」

2011.1.12(水)

 今日は「陣馬山ハイキングコース≒下りを体感!」のご紹介です。昨日に続き陣馬山

です。山頂は思っていたよりもはるかに広く、お店もありました。「あ!お腹がすいた。」

(写真下:クリックで拡大します)

陣馬1.jpg

・上の写真は、山頂の北西?山々がはるか遠くまで見事でした。 

陣馬4.jpg

・上の写真は、お店「富士見茶屋」さんのうどんとおでん熱々でおいしかったです。 

陣馬3.jpg

 ・上の写真は、下り道を上から見たところです。 帰りのコースはある意味自由的?!

陣馬2.jpg

・上の写真は、高尾駅北口から陣馬高原下までのバスです。 

  山頂で何よりありがたかったのが、お店「富士見茶屋」さんの「うどん」と「おでん」で

した。熱々で、たっぷり、お値段もリーズナブルです。550円+450円≒1000円。

 たくさんの方が注文していました。 元気でいい声のお父さんが走り回って届けてく

れました。 何せケーブルカーのないお山の上です。もってきた、おにぎりなどを加え

昼食をして一息です。しっかりしたテーブルやイスがありましたので一休みできました。

 頂上を見て歩いたりして、いよいよ帰りです。健脚の方は、ここから更に4~5時間で

高尾山や、途中の相模湖などに行かれるそうですが、私達は素直に、約60分と記載

のコースを戻りました。 時計を見るとちょうど60分後に帰りのバスが下に来ています。

 これを逃すと1時間後になります≒バスは1時間に1本なのです。 ケガをしないよう

注意しながら、プチ急ぎでどんどん降りてきました。 運良く電場時計を持っていました。

 時間だけは正確にわかります。 このコースは、大雑把に3エリアに分けられます。

最初が一般的な下り道、中間が木の根っこの階段のような壁?、最後が一般道路。

 やはり、最初と中間は遅れ気味でしたので、一般道で小走りで4分前に無事到着。

途中では、どんどん抜かれました。 最後の一般道でも駆け足で女性に抜かれました。

 当たり前ですが、バスには私達を抜いていった方々がみなさん乗っておられました。

 今日は+で電波時計を見ながら時間に間に合わすことを体感しました。置いてかれる 

ような気持になり一生懸命走りました。大きな味方下り坂に感謝?十分な運動でした。

 お休みの日は、ちょっと外出して足を伸ばしてみましょう。 新しい発見や驚きがありま

す。 力に変えましょう。 元気充電!

 

* 「富士見茶屋」さんを紹介のブログです。

  http://gourmetmemo.blog41.fc2.com/blog-entry-391.html


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